
2月に夫が入退院。3月は療養で自宅から出かけることがなく、あっという間に月末になりました。
退院後の診察の付き添いしましたが、
「お父さんの病院付き添い思い出したわ~」
ただ、父の付き添い(都会の病院)とは違い、患者は少なく受付も会計も長く時間はかからずスムーズ。
主治医:「先日も病棟でお亡くなりになった患者さんがいました(腹部動脈瘤破裂)」
主治医から色々と話を聞き、奇跡的に命拾いしたこと。
本来なら動脈瘤が小さいうち(max 5cm)に手術するらしいが、夫の場合は身体に異変が無かったので、8㎝になるまでほったらかし。
破裂後、幸いなことが重なって助かった訳です。
さておき
通りすがりの菜の花畑を見ると「一面の黄色。春がきた~」。桜も咲き始めて季節が進んでいるのを感じられる時期になりました。